
事業 01
アプリ工房
アプリやWebサービスをつくる
Webサービスからスマートフォンアプリまで、企画から公開・保守まで一緒につくります。
登記上の目的:ソフトウェア・アプリケーションの企画、開発、保守。
01 / 社名について
まだ、ない。これから、つくる。
① アプリやWebサービスをつくること。
② 業務のシステムを動かし続けること。
③ AIが効く仕事を見つけて育てること。
④ 学びの場をつくること。
…以下、仕事とともに書き足される。
代表が個人の屋号として使ってきた、まだ辞書に意味のない言葉です。この言葉の意味は、まだわかりません。続けていくことで、わかるのかもしれません。いえ、むしろこの言葉の意味をつくっていくのは、私たち自身なのだと考えています。
辞書に載る日まで、仕事で定義を書き足していきます。

02 / 事業内容
ご依頼に合わせて、
四つの仕事をしています。

事業 01
Webサービスからスマートフォンアプリまで、企画から公開・保守まで一緒につくります。
登記上の目的:ソフトウェア・アプリケーションの企画、開発、保守。

事業 02
業務のシステムを設計・構築し、止まらないように運用と保守を続けます。
登記上の目的:情報処理システムの設計、開発、運用、保守の受託。

事業 03
どの仕事にAIが効くのかを一緒に見つけ、実際に使えるところまで育てます。
登記上の目的:情報技術・AI活用のコンサルティング、導入支援。

事業 04
AIや開発の進め方を、チームで学び、共有する場をつくります。
登記上の目的:研修、セミナー、勉強会の企画、運営。
03 / 進め方
1 打ち合わせの東屋2 設計の作業場3 工房4 水やりの庭打ち合わせの東屋
課題や背景をうかがい、本当に必要なものを見極めます。
設計の作業場
要件を整理し、長く使える仕組みを設計します。
工房
設計をもとに実装とテストを重ね、動くものをつくります。
水やりの庭
公開後も使われ方を見ながら、改善を続けます。
設計から実装・テストまで、AIを前提にした体制で進めます。

04 / AIの使い方とデータの扱い
お預かりした資料・データは、AIの学習に使われない契約・設定のサービスでのみ扱います
秘密保持契約(NDA)を結んでから資料をお預かりできます
AIが書いたコードや文章は、必ず人が確認・テストしてから納品します
使うAIサービスと扱うデータの範囲は、事前にご説明し合意を取ります
05 / 代表
待っているだけでは何も始まらないので、
会社をつくりました。
お客さまが求めているものと、私がやりたいことの両方を満たす仕事をしていきます。
代表社員
06 / 会社概要

