MOROKONOCHONA LLC

「そう、これが欲しかった」を、つくる。

アプリ、システム、AIの活用まで。使う人の立場に立って、形にする会社です。

↓ 会社のご案内をはじめます。

01 / 社名について

もろこのちょな〔名〕

morokonochona

まだ、ない。これから、つくる。

① アプリやWebサービスをつくること。

② 業務のシステムを動かし続けること。

③ AIが効く仕事を見つけて育てること。

④ 学びの場をつくること。

…以下、仕事とともに書き足される。

代表が個人の屋号として使ってきた、まだ辞書に意味のない言葉です。この言葉の意味は、まだわかりません。続けていくことで、わかるのかもしれません。いえ、むしろこの言葉の意味をつくっていくのは、私たち自身なのだと考えています。

辞書に載る日まで、仕事で定義を書き足していきます。

夜の作業台に開かれた辞書。まだ白紙の語義欄に、あたたかな光が降りてくる。
まだない意味を、ひとつずつ。

02 / 事業内容

事業内容

ご依頼に合わせて、
四つの仕事をしています。

空に浮かぶアプリ工房。道具と光る部品が並ぶ、あたたかな作業場。

事業 01

アプリ工房

アプリやWebサービスをつくる

Webサービスからスマートフォンアプリまで、企画から公開・保守まで一緒につくります。

登記上の目的:ソフトウェア・アプリケーションの企画、開発、保守。

島の管制塔。計器や望遠鏡で、島の仕組みを見守る。

事業 02

管制塔

業務のシステムを動かし続ける

業務のシステムを設計・構築し、止まらないように運用と保守を続けます。

登記上の目的:情報処理システムの設計、開発、運用、保守の受託。

光る植物が育つガラスの温室。小さなアイデアを大切に育てる場所。

事業 03

アイデアの温室

AIが効く仕事を見つけて育てる

どの仕事にAIが効くのかを一緒に見つけ、実際に使えるところまで育てます。

登記上の目的:情報技術・AI活用のコンサルティング、導入支援。

木の机と黒板が並ぶ島の講堂。灯りの下で仲間たちが学ぶ。

事業 04

講堂

AIと開発の学びの場をつくる

AIや開発の進め方を、チームで学び、共有する場をつくります。

登記上の目的:研修、セミナー、勉強会の企画、運営。

03 / 進め方

一緒に歩く、ものづくりの小道。

島の小道に沿って、打ち合わせの東屋、設計の作業場、工房、水やりの庭が並ぶ。1 打ち合わせの東屋2 設計の作業場3 工房4 水やりの庭
1

打ち合わせの東屋

ヒアリング

課題や背景をうかがい、本当に必要なものを見極めます。

2

設計の作業場

設計

要件を整理し、長く使える仕組みを設計します。

3

工房

開発

設計をもとに実装とテストを重ね、動くものをつくります。

4

水やりの庭

運用・改善

公開後も使われ方を見ながら、改善を続けます。

設計から実装・テストまで、AIを前提にした体制で進めます。

錠前、握手、虫めがね、吹き出しを描いた四枚の木札が掛かる掲示板。

04 / AIの使い方とデータの扱い

お約束していること

お預かりした資料・データは、AIの学習に使われない契約・設定のサービスでのみ扱います

秘密保持契約(NDA)を結んでから資料をお預かりできます

AIが書いたコードや文章は、必ず人が確認・テストしてから納品します

使うAIサービスと扱うデータの範囲は、事前にご説明し合意を取ります

05 / 代表

代表あいさつ

待っているだけでは何も始まらないので、
会社をつくりました。

お客さまが求めているものと、私がやりたいことの両方を満たす仕事をしていきます。

代表社員

竹下 恭平

  • ソフトウェアエンジニアとして約10年
  • Webサービスのバックエンド・フロントエンドの開発(Python/TypeScript/Go)
  • 生成AI(大規模言語モデル)を組み込んだ業務システムの開発
  • スマートフォンアプリの開発・公開

06 / 会社概要

会社概要

会社の入口。木の扉に真鍮の表札と郵便受けが付いている。
商号
合同会社もろこのちょな
英文社名
Morokonochona LLC
代表社員
竹下 恭平
所在地
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3丁目11番6号 神保町ビル10階
事業内容
アプリ・業務システムの開発・保守、AI活用支援、研修・セミナーの企画運営
夕焼けの空に伸びる、島の端の桟橋。手紙を待つ郵便ポストがたたずむ。

07 / お問い合わせ

ご相談は、こちらへ。

ご相談・ご質問は、メールでお気軽にどうぞ。

info@morokonochona.com